NOTES
うもれんの読みもの
思考と意図を、公開できる範囲で。
まず読む3本

01 仕事の全体像
「混ぜない納豆」は、どう“買われる形”になったか
商品の良さを、体験・写真・EC・発信へ。

02 日々の改善
LPは1本じゃなくていい|顧客の状態に、3本のLPで応える
お客さまの声から、広告とLPの伝え方を見直す。

03 うもれんの考え方
きれい止まりで終わらせない。分断が“買われる理由”を弱くするから。
企画から運用まで、ひと続きで関わる理由。

広告も世界観を壊さない|よくある型に乗せないための設計
たかちほ正史発酵蔵
広告
ブランディング

次も見たい、と思ってもらえる状態を作り続ける|SNSの本質は、ブランドの本質と同じ
たかちほ正史発酵蔵
SNS / コンテンツ
ブランディング
体験設計

「納豆にこんな楽しみがあったのか」をどう届けるか|SNSをメディアとして機能させる
たかちほ正史発酵蔵
SNS / コンテンツ
体験設計

LPは1本じゃなくていい|顧客の状態に、3本のLPで応える
たかちほ正史発酵蔵
LP(ランディングページ)
体験設計
EC
コンセプト
広告

ファーストビューは、コンセプトと広告と、同じ温度で組む
たかちほ正史発酵蔵
LP(ランディングページ)
ブランディング
広告
コンセプト

マークと屋号の組み合わせ(ロゴ分解その4・最終回)
たかちほ正史発酵蔵
デザイン
ロゴ

屋号「たかちほ正史発酵蔵」をどう組んだか(ロゴ分解その3)
たかちほ正史発酵蔵
デザイン
ロゴ

ロゴの「囲い」をどう作ったか(ロゴ分解その2)
たかちほ正史発酵蔵
デザイン
ロゴ
プロトタイプ

「た」の文字をどう設計したか|ロゴ分解その1
たかちほ正史発酵蔵
ロゴ
デザイン

なぜブランド名を変えたのか
たかちほ正史発酵蔵
ネーミング
プロトタイプ

写真・キービジュアル:混ぜない体験を写すルール
たかちほ正史発酵蔵
プロトタイプ
体験設計
撮影

世界観の試作:ロゴの前に「体験の見え方」を確かめた話
たかちほ正史発酵蔵
ロゴ
プロトタイプ
パッケージ

新しい納豆体験を“日常”に落とす設計
たかちほ正史発酵蔵
体験設計

混ぜない納豆:コンセプトが生まれた背景
たかちほ正史発酵蔵
ブランディング
コンセプト

ロゴ編まとめ|判断軸3つ
たかちほ正史発酵蔵
デザイン
ロゴ
プロトタイプ

「混ぜない納豆」は、どう“買われる形”になったか
たかちほ正史発酵蔵
ブランディング
広告
コンセプト
SNS / コンテンツ
体験設計

Step1|埋もれの正体を見つける:最初にやるのは「現状把握」です
うもれんNOTE
ブランディング

きれい止まりで終わらせない。分断が“買われる理由”を弱くするから。
うもれんNOTE
ブランディング
広告
商品開発

ブランディングは「最短で“全部”を伝えて、積み上げる」ものだと思っている。
うもれんNOTE
ブランディング

