PROCESS
今の時代、いくら良いものでも
「誰もが言ってるようなこと」 「どこかにありそうなもの」だと見向きもされません。
しかも、ユーザーが見てくれるのは一瞬です。
どれだけ良いものでも、その一瞬で埋もれたら、無いのと同じ。
世界観だけでも売れない。
言葉だけでは、一瞬で心を動かして信頼まで届けるのは難しい。
だからうもれんは、“全部がつながる形”で設計します。
まず現状を整理し、強みがいちばん活きる
「唯一無二の、新しい意味(コンセプト)」を掘り出します。
これが、埋もれず、買われる理由になります。
次に、そのコンセプトが一瞬で伝わるように、
言葉・見え方・体験を整え、売り場(EC/LP)と発信までを一体で設計します。“買う理由が一瞬で伝わる形”に落とします。
作って終わりにしない。
売れるところまで。その先も伴走します。
埋もれの正体を見つける (現状把握・課題設定)
選ばれる理由をつくる (コンセプト確立・見え方の試作)
買われる形にする
(デザイン実制作・実装<ローンチ準備>)
続く形に育てる (発信・運用・成功体験の更新)
※状況に合わせて深さと順番を調整します。
※伴走しながら制作します。単発での制作は行なっておりません。
世界観を整える前に、「何を一瞬で伝えるか」を設計します。
コンセプト/デザイン/ECサイト/発信。 別々に進めると、伝わりません。だから最初からつなげます。
必要なら試作で確認し、反応を見て改善します。
いいはずなのに、言葉にすると平凡になる
デザイン・ブランディングを外注したけど、きれい止まりで成果が出ない
ECとSNSで言っていることやデザインがバラバラで、同じ商品に見えない
強みはあるのに、一言で伝えられない
社内の意見が割れて、結局いつも無難なものになる。
ひとつでも当てはまれば、まずは現状整理から。
いきなり大きな投資をしなくても大丈夫です。
まずは状況を整理して、必要な方へ進みます。
(作って終わりにしない前提で、最短ルートを決めます)
作って終わりにしない。売れるところまで。その先も。
埋もれない理由を、いっしょにつくりましょう。
まずは埋もれ診断で、詰まりどころを整理しましょう。